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僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2【たろバウム】 清楚で優しい母親が、醜いニートの兄貴の前で尊厳を捨てて快楽を貪るただの雌へと堕ちていく

『僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2【たろバウム】』の作品内容を解説

「俺のことが大好きな優しいかーさん。それが表の顔だと思っていた……」なんて、もうこの導入文だけで胸の奥がキュッと締め付けられるような、絶望と興奮が入り混じったドロドロの感情が湧き上がってきませんか。サークル「たろバウム」様(原作:たろバウム先生、作画:たきぼーず先生)から2026/02/23に配信された、あの超人気作の待望すぎる続編です!いやー、前作で完全に母親の「裏の顔」を知ってしまった主人公の絶望っぷりに、私の心の底にある真っ黒な性癖がビンビンに刺激されまくっていたので、この日をどれだけ待ちわびていたことか……!

サムネイルに映る、優しそうな母親の顔からは想像もつかないほど淫らでだらしない表情を見た瞬間、もう「うわぁぁぁ、かーちゃん!!」と心の中で叫びながら、光の速さでダウンロードボタンを連打していましたよ。本作は、自分だけを愛してくれていると信じていた母親が、実はどうしようもない引きこもりニートのデブ兄貴の「性処理オナホ」として完全に調教されきっていたという、NTR(寝取られ)と近親相姦の極みのような設定です。本編61ページという大ボリュームで、母親がただの雌へと堕ちていく様をねっとりと見せつけてくれる、実用性と背徳感のバケモノみたいな作品に仕上がっていますよ。

僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2_01

作品の『世界観』と『設定』を解説

本作の舞台は、一見するとどこにでもあるような普通の家庭……のはずなんですが、その家の中には、どうしようもない「引きこもりニートのデブ兄貴」という爆弾が存在しています。そして、主人公にとって一番の味方であり、優しくて愛情深い「理想の母親」が、なんとその兄貴の欲求不満の捌け口として機能しているという、オタクの業を煮詰めたようなとんでもない設定が敷かれているんです。

いや本当に、こんな極限状態でまともな家族ごっこを続けられるわけがないんですよ。主人公の前では「優しいお母さん」を演じながら、見えないところでは兄貴の卑劣な要求にノーと言えず、むしろその快感に溺れきってしまっている母親。この「表と裏の顔」の落差が、読んでいるこちらの加虐心とNTR特有のゾクゾクするような絶望感を極限まで煽ってきます。「かーちゃん、俺にはあんなに優しい顔を見せてくれるのに、裏ではあんなデブの下敷きになってるのかよ……!」という主人公の悲痛な心の叫びに同調しつつ、下半身は正直に反応してしまうという、なんとも恐ろしい引力を持った世界観です。

漫画『僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2【たろバウム】』作品詳細データ

タイトル僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2【たろバウム】
著者・サークルたろバウム / 作画:たきぼーず
ジャンル/タグアナル、おっぱい、フェラ、ぶっかけ、中出し、人妻・主婦、寝取り・寝取られ・NTR、専売、巨乳、母親、熟女
ページ数64ページ
配信日2026/02/23
形式コミック
題材オリジナル
ファイル容量330.14MB
利用期限無期限

【あらすじ】崩れ去る偶像、そして狂気に満ちた家庭の裏側

俺の母親は、いつも優しくて、料理も上手で、誰よりも俺のことを気にかけてくれる自慢のかーちゃんだった。引きこもりでろくに部屋からも出ないクソみたいなデブの兄貴の存在だけがこの家の汚点だったけれど、それでもかーちゃんがいるから、この家は「普通の家族」として機能しているんだと、ずっとそう信じて疑わなかった。あの忌まわしい日、兄貴の部屋から漏れ聞こえる、かーちゃんの「知らない声」を聞いてしまうまでは。

信じたくなかった。俺の大好きで清楚なかーちゃんが、あんな豚みたいな兄貴の下に敷かれて、見たこともないような淫らな表情で喘いでいるなんて。しかも、無理やりされているわけじゃない。最初は抵抗していたのかもしれないけれど、今の彼女は完全に兄貴の与える快楽に屈服し、ただの「性処理オナホ」としてだらしなく交尾を貪るだけの雌になっていたんだ。俺の前で見せる優しい笑顔は、この狂った日常を隠すためのただの仮面だったのか……?絶望と、それに反比例するように膨れ上がる下半身の熱を抱えながら、俺は再び、あの禁断の扉の向こう側を覗き込んでしまった。

僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2_02

【徹底レビュー】性癖に刺さる見どころ5選

  • 「優しい母親」がただの雌に堕ちる圧倒的ギャップと絶望感
    本作の最大の魅力は、なんといっても主人公の視点から描かれる「母親という偶像の完全崩壊」です。普段は息子想いで清楚な母親が、ニートのデブ兄貴の前では羞恥心も尊厳も投げ捨てて、涎を垂らしながら快楽を貪るただの雌へと成り下がっている。このギャップの大きさが、NTR作品特有の「脳を焼かれるような絶望感」を見事に演出していて、作者様の性癖が最高に歪んでて素晴らしいと心から拍手を送りたくなりました。
  • デブ兄貴という最悪の寝取り男が引き立てるエロティシズム
    寝取る相手が「引きこもりニートのデブ」という、およそ魅力の欠片もない最底辺の男であるという設定が天才的です。「なんであんな奴に……!」という理不尽さが主人公の無力感を煽り、読者の胸をえぐります。そして、そんな醜悪な男の醜い肉体と、母親の熟れた美しい身体のコントラストが、視覚的なエロティシズムをこれでもかと限界突破させていて、正直言ってこの構図だけでご飯3杯は余裕でいけちゃいますよ。
  • 熟女の魅力を存分に活かした肉感的な巨乳とお尻の描写
    作画担当のたきぼーず先生の筆力が本当に素晴らしく、母親の身体つきの描写が異常なほどフェティッシュなんです。若者には出せない、重力を感じさせる豊満な巨乳や、むっちりとした安産型のお尻の質感が、画面越しにむせ返るような生々しさで伝わってきます。服の上からでもわかる肉付きの良さに、自分は中盤あたりで完全に理性を手放してあっさりと抜かせていただきました。
  • フェラからアナルまで、理性を完全に溶かす濃厚な責め苦
    タグにある通り、本作はただのセックスでは終わりません。兄貴の醜いモノを涙目になりながら咥え込むフェラチオや、大量の白濁液をぶっかけられて汚される姿、そして常人なら耐えられないようなアナルへの容赦のない責めまで、あらゆる手段で母親の尊厳が徹底的に蹂躙されていきます。限界を超えた快楽を与えられ、白眼を剥きながら絶頂する彼女の姿は、実用性の極みとも言える破壊力を持っています。
  • 主人公の無力感と、覗き見という背徳的なシチュエーション
    物語は主に主人公が「その情事を知ってしまった(覗き見てしまった)」という視点で進んでいくんですが、この「自分ではどうすることもできない無力感」と「見てはいけないものを見ている背徳感」のミックスが最高なんですよね。母親が汚されていくのをただ見ているしかないという圧倒的なNTRの構図が、読了後にズーンと重い、しかしどうしようもなく気持ちのいい賢者タイムをもたらしてくれます。
僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2_03

違法アップロードへの注意

最後に、同じように業の深い同人作品を愛する同志として、少しだけ真面目な注意喚起をさせてください。最近、hitomiやraw、nhentaiといった違法な海賊版サイトを利用して、作品をタダ読みしようとする人がいるようですが、あれは絶対にやめておきましょう。ああいうサイトは、アクセスしただけでお使いのPCやスマホが悪質なウイルスに感染したり、大切な個人情報が抜き取られるフィッシング詐欺に巻き込まれる危険性が極めて高いんです。

そして何よりも、私たちがこんなに心をかき乱されるような素晴らしい作品で興奮できるのは、たろバウム先生やたきぼーず先生をはじめとするクリエイター様が、文字通り血と汗を削って生み出してくれたからです。違法サイトで読まれてしまうと、作家様には一銭も利益が還元されず、最悪の場合は大好きなシリーズの続編が読めなくなってしまいます。推しの作家様を応援し、自分自身の身を守るためにも、必ず公式の安全なストアから購入して、正当な対価を払いましょう。

まとめ:迷ってるなら買え!

というわけで、『僕のかーちゃんがひきこもりニートデブ兄貴の性処理オナホになっていた話2【たろバウム】』のヤバすぎる魅力について熱く語らせていただきましたが、いかがでしたでしょうか。自分だけを愛してくれていると信じていた母親が、醜悪なデブ兄貴の前に完全に尊厳を捨てて快楽のオナホへと堕ちていく……。NTRと熟女好きの性癖をこれでもかとえぐってくる、圧倒的絶望感と実用性のマスターピースです。この設定に少しでも心がざわついたなら、迷っている暇はありません。ぜひあなたの本能の赴くままにカートへ叩き込んで、このどうしようもなく暗くて甘い絶望の沼に、一緒にどっぷりと浸かってみませんか。

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