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淫紋を付与されたからゴブリンを使った話【デカイ武器はロマン】 「スマタなら……」という妥協から始まる異種姦沼、プライドの高い女騎士がゴブリン相手に腰を振る背徳感が最高にエロかったです!

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『淫紋を付与されたからゴブリンを使った話』の作品内容を解説

はい、どうも! 今日も元気に同人誌を掘りまくっている管理人の僕です! 今回紹介するのは、サークル「デカイ武器はロマン」さんの最新作、『淫紋を付与されたからゴブリンを使った話』(2026年2月7日配信)でございます!

いやー、ついに来ちゃいましたねこの手の作品が! タイトルを見た瞬間、僕の中の何かが「これだ!!」って叫んじゃいましたよ。冒険者、淫紋、そしてゴブリン……。ファンタジーエロの王道にして至高の組み合わせじゃないですか。しかもこれ、「仕方なく」ヤるやつです。「緊急避難的措置」として、あの汚いゴブリンを使うっていう背徳感がテーマなんですよ!

サムネイルを見た瞬間の衝撃といったらもう……! 可憐な女冒険者が、あろうことか最弱モンスターの代名詞であるゴブリン相手に肌を晒している画力が強すぎて、気づいたらカートに入れて決済ボタンを押してました(笑)。全77ページという大ボリュームで描かれる、堕ちていくヒロインの姿……。これはもう、読む前から「勝ち確」だと確信せざるを得ません! さっそく中身をじっくりねっとり見ていきましょうか!

淫紋を付与されたからゴブリンを使った話_01

作品の『世界観』と『設定』を解説

この作品の舞台は、いわゆる剣と魔法のファンタジー世界。冒険者として日銭を稼ぐヒロインたちが、ダンジョン探索中にトラブルに巻き込まれる……という、ある意味で「お約束」かつ「大好物」な導入から始まります。

特筆すべきは、「淫紋」という強制力のあるギミックと、「密室にゴブリンと二人きり」という絶望的なシチュエーションの掛け算です。ただのエロい呪いじゃないんですよ。「解消しないと仲間のもとへ戻れない」「でも相手はゴブリンしかいない」という、究極の二択を迫られるわけです。普通なら「死んでも嫌だ!」ってなるはずなんですが、淫紋の強制力が理性をゴリゴリ削っていく過程がたまらないんですよね。

「スマタなら……」という妥協から始まるのがまたリアルでいやらしい! いきなり本番じゃなくて、少しずつ自分への言い訳を重ねながら、気づけば泥沼にハマっていく……。この「段階を踏んだ堕落」こそが、本作の最大の見どころであり、作者様の性癖の鋭さを物語っています。こんな極限状態でまともでいられるわけがない! まさに「詰み」の状況を楽しむための作品と言えるでしょう。

漫画『淫紋を付与されたからゴブリンを使った話』作品詳細データ

タイトル淫紋を付与されたからゴブリンを使った話【デカイ武器はロマン】
サークルデカイ武器はロマン
ジャンル3P・4P、アナル、おっぱい、ファンタジー、フェラ、中出し、和姦、寝取り・寝取られ・NTR、専売、巨乳、異種姦
ページ数77ページ
配信開始日2026/02/07
作品形式コミック
題材オリジナル
ファイル容量364.31MB
利用期限無期限

【あらすじ】淫紋の熱と、ゴブリンへの視線

冒険者のルシュは、仲間たちと共にダンジョン探索を終え、帰還しようとしていました。リーダーのジャンから食事に誘われ、顔を赤らめるルシュ。「これってデート?」なんて浮かれ気分で小走りをしたのが運の尽き。トラップの落とし穴に落ち、仲間とはぐれてしまいます。

一人ぼっちになったルシュを襲ったのは、サキュバスからの攻撃。物理的なダメージは大したことなかったものの、下腹部に浮かび上がったのは……淫らな紋様、「淫紋」でした。仲間から聞いていた「解消しないとどうにもならない」効果に焦るルシュ。隠し通路の先、小さな小部屋で遭遇したのは、なんと一匹の弱々しいゴブリン。「ピィギィィィ」と怯えるその姿を見て、ルシュは殺さずに気絶させるのですが、淫紋の疼きは待ってくれません。

ジャンを想って自慰をしても収まらない。むしろ熱は高まるばかり。「このままじゃ合流できない」という焦燥感の中、ルシュの視界に入ったのは気絶したゴブリンの姿。「無い無い!それは無い!」と一度は否定するものの、他に術はない。ここには自分と、この汚いゴブリンだけ。「……スマタなら」そう自分に言い聞かせ、ルシュは震える手でゴブリンの腰布に手をかけるのでした……。

淫紋を付与されたからゴブリンを使った話_02

【徹底レビュー】性癖に刺さる見どころ5選

  • ルシュのデザインと巨乳描写の破壊力
    まず声を大にして言いたいのが、ルシュちゃんのビジュアルの良さですよ! 典型的なファンタジー女戦士の衣装なんですが、布面積が絶妙に少なくて、そこからこぼれ落ちそうな巨乳がもう最高。特に、淫紋に侵されて紅潮した表情と、汗ばんだ肌の質感の描写がエロすぎて……。この健康的な肉体がゴブリンに汚されていくというギャップだけで、白米3杯はいけるレベルです。
  • 「スマタならセーフ」というガバガバ判定
    あらすじでも触れましたが、この「妥協」の瞬間が一番ゾクゾクします。「入れるわけじゃないし……」みたいな葛藤がありつつも、結局は自分からゴブリンの粗末なモノを擦り付けにいく背徳感! 自分で自分を騙しながら堕ちていく心理描写が丁寧で、読んでいて「あぁ〜、もう戻れないよルシュちゃん……」とニヤニヤが止まりませんでした。
  • ゴブリン相手だからこその優越感と屈辱感
    相手が強姦魔オークとかじゃなくて、弱っちいゴブリンってのがミソなんですよね。最初はルシュの方が立場が上で、「使ってやる」くらいの気持ちだったのに、快楽に負けて徐々に主導権を握られていく……この逆転現象がたまらない! 異種姦好きのツボを心得すぎている展開に、作者様への感謝の正拳突きをしたくなります。
  • リーダー・ジャンへのNTR(寝取られ)要素
    直前にいい雰囲気になっていたジャンくんの存在が、良いスパイスになってます。「ジャンに見られたら……」とか考えながらも、目の前のゴブリンに夢中になっていくルシュ。純愛ムードを一瞬で粉砕するこの残酷さこそ、NTRの醍醐味ですよね。ジャンくんには申し訳ないけど、君の好きなルシュちゃんはもう、ゴブリン専用便器になりつつあるんだよなぁ……(合掌)。
  • 後半の怒涛の展開と多穴責め
    最初は1対1だったはずが、気づけば……おっと、これ以上はネタバレになるので詳しくは言えませんが、後半の盛り上がりが半端ないです! タグにある「3P・4P」「アナル」「二穴責め」がどう絡んでくるのか、ぜひその目で確かめてほしい。単なるゴブリン姦で終わらない、予想の斜め上を行く乱交パーティへの発展には、股間が熱くなること間違いなしです!
淫紋を付与されたからゴブリンを使った話_03

違法アップロードへの注意

最後にお約束の注意喚起です! hitomi、raw、nhentaiなんかの違法アップロードサイトで読もうとしてるそこのアナタ、絶対にやめましょうね。ああいうサイトはウイルス感染のリスクがあるし、何より作者さんにお金が入らない=次のエロ本が読めなくなるという、我々にとっての最大の損失に繋がります。推し(のエロ)を守るためにも、ちゃんと正規のサイトで課金して、堂々と抜きましょう!

まとめ:迷ってるなら買え!

というわけで、『淫紋を付与されたからゴブリンを使った話』の紹介でした。王道のファンタジー設定に、淫紋・異種姦・NTRという性癖のフルコースを詰め込んだ、まさに「デカイ武器はロマン」な一冊。ルシュちゃんの堕ちていく様を最後まで見届けたい同志は、今すぐポチることを強くおすすめします! 迷っている時間はもったいない、さあ、欲望のままに冒険へ出かけましょう!

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